インナーケアなくして肌質改善成らず(2)

「皮膚病の発症から私の症状と改善策からの経緯」

◇掌蹠膿疱症
◇アレルギー性接触皮膚炎
◇尋常性乾癬
◇乾癬性関節炎

皮膚科で手のひらと爪の検査を医師に診察してもらい、診断を受けて処方薬は塗り薬の「ダイアコートオキサロール・ドボベットリ軟膏・アクアチムクリーム」と内服薬の抗生物質でした。
その時点での私の症状は手のひらと足の裏の皮膚が広範囲でボロボロに剥けていて痛みと痒みがある。
右手人差し指の爪がボコボコしていて、まるで爪が断崖の層の様に変形していて第一間接までが内側に曲がっていて痛みがあり力を入れられない。
左手の人差し指の爪も同じ様な状態で間接は曲がってはいなかったです。
足の爪は両足とも爪には症状は出ていない状態でした。
爪に何かが触れる事が激痛でしたので素手で洗髪すると髪の毛が爪の無なくなっている様な部分にシュッーっと切りつける様になるので痛くて、とても素手で洗髪する事が出来ないですし髪を直接触る様なヘアケアや身支度も素手では出来なくなりました(私が行った対処法は別項でお伝えします)。

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インナーケアなくして肌質改善成らず(1)

「皮膚病の発症から私の症状と改善策からの経緯」


◇掌蹠膿疱症
◇アレルギー性接触皮膚炎
◇尋常性乾癬
◇乾癬性関節炎

~エビデンスは私の身体~

発症してから約2年過ぎ、現在は最初に医師から説明されました胸骨、鎖骨、肋骨などに痛みの症状が伴う事も全く無く、全身他の箇所に症状が出る事も無く、手のひらの酷い皮向けも治まっていて私の改善法を休まなければ安定しています。

(症状が酷かった手のひらの現在の手のひらの写真です)

最初に異変に気が付いたのは手のひらの皮膚が少し剥けだしてきましたが私はたいして気にもとめないレベルの状態でした。
数日経つ中で日に日に手のひらの皮膚はどんどん剥けていき、次に右手人差し指の爪がボコボコし初めて、まるで爪が断崖の層の様に変形してきました。

その時点で私は不安と焦りを感じ皮膚科を受診しました。
その病院では「汗疱状湿疹」と診断され、ステロイドの塗り薬を処方されて終わりました。
その日から薬を塗り様子を見ましたが私が思っていた以上に深刻らしく改善がみられなく状態は悪化していきましたので2度ほど通院しましたが先生に質問したところ先生がお気を悪くされて叱責され通院が怖くなってしまい私は病院の口コミを検索し、レビューと通院可能な距離の総合病院にある皮膚科を意を決して受診した次第でございます。

そして診断結果は
「掌蹠膿疱症」
「アレルギー性接触皮膚炎」
「尋常性乾癬」
「乾癬性関節炎」
と病名が判明した次第です。
医師の話と私の症状の状態と説明で 皆様が思い当たる事があれば参考になるお手伝いになれば幸いです。

*美森の言葉*
「理想の具現化への執着心と執念が固定観念を越えて奇跡を起こす」

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