「皮膚病の発症から私の症状と改善策からの経緯」
◇掌蹠膿疱症
◇アレルギー性接触皮膚炎
◇尋常性乾癬
◇乾癬性関節炎
*病院からの処方薬での治療の開始と私の模索とメンタルのあり方、そして今に至るまでの症状に対する私の多様なアプローチの仕方について
【私が使用したインナーケア用品を使用する時の注意点と飲み方と有効性のポイント】続きです
次にカルシウムプラスCBPも脳の神経伝達「セロトニン(幸福ホルモン)やメラトニン(睡眠促進ホルモン)等々」の正常化に必要不可欠な栄養素です。
カルシウムは基本的5第栄養素のミネラル類の一種として健康な骨(歯を含む)に良い栄養素として有名ですよね。
CBPとは牛乳から摂取されるたんぱく質の一種でカルシウムを骨(歯を含む)により定着させる為の栄養素となります。
私は朝の分として1粒、昼の分として2粒、夜の分として1粒に分けて飲んでいますが1度に飲める方は1度に摂取目安量の4粒を飲んだりしても変わりはないはずではあります。
▫カルシウムは過剰摂取はしない様に気を付けるべき栄養素の1つではありますので目安量は守ってください。
次にラクトフェリンはストレスによる免疫機能の低下の向上の為の役割りです。
哺乳動物の母乳から抽出される貴重な成分をサプリメントとして凝縮されているものです。
DHA&EPAは青魚の希少部位から摂れる脂肪酸が成分で簡潔に表現すると加齢による脳神経へのダメージを守り回復に役立ちます。
脳に対するアプローチだけ、今は書いておきますね。
私は脳神経にアプローチ出来るサプリメントの中では基本的な軸となる栄養素として捉えています。
※2:は見出しのままですが多様な嬉しい効果がありますので詳しく知りたい方へ、リンク貼りますね☺️
ハーブティーネトルの効果↓
・生活の木ルイボス・マサラチャイティーパックが血管のアンチエイジング。
・グルタチオンについてです↓
https://himitsu.wakasa.jp/contents/glutathione/
※3:喫煙による体への弊害は、そのまま肌へのあらゆる悪影響(肌老化・クスミ・シミ等々)を及ぼす基本的原因の大きな1つです。
喫煙が習慣的ストレス解消の手段になってしまっている方は、これらを打破し乗り越え、なかった事にするしかありませんよね。
そして喫煙の弊害による「体イコール肌へのポジティブなアプローチ」をしていく事で喫煙だけでは無く加齢や生活習慣、乱れがちな食生活、紫外線等から肌を守り、より美肌への近道と繋がっていくわけです。
※3は、あらゆる肌トラブルの改善の為の大事な1つ以外にも更なる美肌、そしてアンチエイジングの「基本と要」と考えてください。
キーワードは「抗酸化」と「美肌への栄養素の体内吸収からの肌への循環」の絶対的二大柱です!
#掌蹠膿疱症
#アレルギー性接触皮膚炎
#尋常性乾癬
#乾癬性関節炎
#アトピー性皮膚炎
#肌質改善
#インナーケア
#皮膚疾患
#スキンケア



